エルディンガー ヴァイスビアを飲んだ感想

エルディンガー ヴァイスビアのラベルと色合い お酒

最近涼しくなってきたこともあり個人的にはビールが一番美味しい時期も終わりかなと感じています
(ということでしばらくは期間限定品は気にしつつお酒関係はワイン&日本酒にシフト予定笑)

そんな今回は季節によらず楽しめるドイツの定番白ビール “エルディンガー ヴァイスビア“をご紹介♪
今回も少しでも皆様の今後の商品選びの参考になれば嬉しいです^^


ちなみに過去に飲んできたお酒、旅行に関する記事も投稿していますので是非ご覧ください!!
旅行関係の感想ブログはコチラより
お酒関係の感想ブログはコチラより

★本記事を読んでわかること★

・ビールの基本情報や実際に飲んで感じた感想
・おすすめできる人や食事とのペアリングについて

★今回のビールの基本情報★

エルディンガー ヴァイスビアのラベル

商品名:エルディンガー ヴァイスビア(ERDINGER Weißbier)
原産国:ドイツ
原材料:小麦麦芽、大麦麦芽、ホップ、酵母
アルコール度数:5.3%
容量:330ml
醸造所:エルディンガー・ヴァイスブロイ(Erdinger Weissbräu)
輸入元HP:グリーンエージェント株式会社|GreenAgent > Erdinger

エルディンガー・ヴァイスブロイはドイツ、バイエルン州ミュンヘンの北東のエルディングという町にある醸造所(エルディングに残る公式記録では1886年にはビール醸造所があった模様)で、ヴァイスビア(小麦ビール)を専門とする醸造所としては、世界最大の生産量でヴァイスビアとしてはドイツ国内でもっとも飲まれているビールだそうです♪

そして自身にとっても10年以上前のオクトーバーフェスト(本場ではなく国内のイベントですが^^;)で初めてしっかりと飲んだ海外ビールの一つで「こんなにビールって味わい深いもんなのか!?」と感動したのを覚えています^^

★飲んでみた感想★

エルディンガー ヴァイスビアのラベルと色合い

外観:白濁した黄金色
香り:フルーティかつ豊潤なホップの香り
味わい:苦味はほとんどなくクリーミーでさわやかな味わい♪
余韻:炭酸による刺激もほとんどなく柔らかな余韻

感想:
香りから受ける印象と違わぬ味わいで誰にでも受け入れられそうなビール!
そしてなんと言っても泡がクリーミーで非常に美味しく最初から最後まで楽しめる一杯で前回飲んだ際の印象通りの一杯でした^^

★おすすめできる人/食事とのペアリングなど★

・キレの良さよりも刺激の少ない飲みやすいビールが好きな人<=炭酸が苦手な人にも非常におススメ!
ハーブ入りのウインナーなど酸味の利いた食べ物などと相性よさそう♪

とはいえ一般的なビールのつまみ(枝豆とか唐揚げなど?)は勿論、正直なところ幅広いジャンルの料理に合わせられそうなビールなので冒険してみるのも面白いと思います^^

おわりに

最近はビールの投稿が続いてましたが次回は久しぶりに観光関係の投稿を予定していますので引き続きご覧いただければ幸いです^^


それでは!!

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~お酒を楽しむうえでの本ブログからのお願い~

「お酒は飲んでも飲まれるな」ということでお酒は節度を持って楽しめるよう以下心がけましょう!
 ・楽しく周りに迷惑をかけないのが基本です
 ・適度に食事をとりながら、適量でゆっくりと飲みましょう
 ・休肝日を設けて身体にも気遣いましょう
 ・妊娠中と授乳期の飲酒は避けましょう
 ・飲酒後の運動・入浴は要注意です
 ・一気飲み、無理な飲酒の勧めは絶対ダメ!!
 ・飲酒運転、20歳未満の飲酒も絶対ダメ!!

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