御殿場高原ビール Weizen(ヴァイツェン)を飲んだ感想

御殿場高原ビール Weizen(ヴァイツェン)のパッケージ お酒

先日宿泊で出張に行った際にSPRING VALLEYサマークラフトエール以外にも飲んだため併せて紹介

今回飲んだ御殿場高原ビール(GKB)は静岡に出張に来た際によく蒸留所併設のホテルに宿泊して
ビアホールで飲むけど今回は近くのコンビニで350ml缶があったのでそれの感想を書いてみました

ちなみにサマークラフトエールを飲んだ感想も書いているのでコチラより

★本ブログをご覧になるにあたり以下お目通しの上で、お酒は節度を持って楽しみましょう★

適正飲酒の10か条
適正飲酒の10か条 -公益社団法人アルコール健康医学協会- (arukenkyo.or.jp)

※他にも色々と投稿していますのでよければご覧ください^^
ビールに関する記事はコチラより
お酒全般に関する記事はコチラより

富士山が描かれた特徴的なパッケージ

御殿場高原ビール Weizen(ヴァイツェン)のパッケージ

パッケージには緑色で富士山が書いてあってまさに富士山の麓のビールと言う印象

ちなみにWeizen(ヴァイツェン)と言うのは南ドイツで造られている白ビールのことで特徴としては↓

ヴァイツェン

ドイツ地方で造られている白ビールであり、大麦麦芽と小麦麦芽で造られ最大の特徴はヴァイツェン酵母のバナナ香である。フルーティーな香りを持ち、ホップの苦味は少ないことが特徴である。

白ビール – Wikipedia 引用

他の地域ではヴァイスビア、ヴィットとも呼ばれていて国内では銀河高原ビールとかが有名ですね^^

ちなみに銀河高原ビールは綺麗に仕上げた癖のない仕上がりという印象だけどこちらは香りも独特でまさにクラフトビールと言う印象

御殿場高原ビール Weizen(ヴァイツェン)のパッケージとビールの色

色合いはやや濁っていて香りはヨーグルトのようなやや甘酸っぱい香り

苦味はほぼ無くむしろ甘みを感じるので香りが苦手でなければ飲みやすいビールと思います^^

ちなみにAlc5.5%で一般的な市販のビールよりちょっと高め

蒸留所で1L缶(非熱処理)を買うのがおススメ!

美味しいビールであることに変わりないけど蒸留所で飲むのとは正直全く別物と思ってます

この理由としては(個人的な考えだけど)350ml缶は熱処理をしていることで香り・味わいに変化が生じているためと思っています

なので蒸留所で飲んだことのある人は350ml缶で飲むとあれ?って思うのでは無いでしょうか?

そこで家のみする上で好きな方でしたら1L缶がを購入するのがおススメです!

こちらは蒸留所orオンラインショップで購入できるのですがこちらは非熱処理となっているので現地で飲むのと同じ味わいが楽しめるので私はいつも1L缶を買うようにしています♪
※一応2L瓶もあるけど重いし運びずらいので個人的な推しは1L缶です!

詳しくはGKB(御殿場ビール)公式HPをご確認ください。

★お酒はほどほどに適量で楽しむようにしましょう^^


それでは!

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